ウメ日記

いい人計画実行中

あたしの一生

 

 

ウメです

 

 

ベッドで寝ながら読んで

号泣して鼻がつまり

死ぬ思いをしました

 

危険な小説です

 

 

吾輩は猫である

のように、猫目線で語られます

恐ろしくツンデレなこの猫は

飼い主の事を「あたしの人間」と呼びます

上から目線で可愛げのない猫のように思えます

でも「あたし」は「あたしの人間」しかみていません

 

 

あなただけ見つめてる

 

 

大黒摩季が赤子に見えるほどに

「あたしの人間」しかみていません

 

 

究極のツンデレ

 

 

世の女性たち

ツンデレを気取るならここまでやれ

 

 

ここまで誰かを必要とし、愛したことがあっただろうか

(私はないから独身だ)

 

 

その辺の恋愛ドラマを見るなら

これを読め

 

 

 

 

などと、

偉そうに紹介したくなるような小説です

 

 

江國香織さんの訳が素敵

 

 

 

では、どうぞご無事で。

 

 

ウメ

 

その言い方は「失礼」です!

 

 

ウメです

 

また仕事をサボって本を読んでいました

毎日牛歩で進めています

活字を読むのが昔から好きでしたが

最近心に刺さった部分を残しておくようにしたことで

より、本を読む事が好きになったような気がします

 

脳みその引き出しに入れた事すら忘れている情報たち

この覚書カテゴリーはその引き出しの表面に貼る「冬もの」等のラベルの役割

 

あ~、そんなの入れたなぁ~

ちょっと出してみようかね

 

そんな風に 記憶を引き出す「脳クローク」とのやり取りが

楽しくて仕方がありません

 

 

ああ、入ってる入ってる(*'ω'*)ニマニマ

 

 

という訳で、今日の覚書に入ります

 

・質問をしてくれる、ということは大抵が気遣いからくるもの

 調子に乗って喋りすぎない。1分以内で返す気持ちをもつ

・話に「、」が多いと長く感じる 要所でしっかり「。」をいれる

・明らかに話しが合わない相手の時は「違う感覚の人だ」と

 早い段階で振り分ける

・失礼な言動といのは、たまたま出るものではなく、常日頃の考え方や

 人柄の一部が露呈している場合が多い

・アドバイスなどで自分の経験を話すのは相手が喜ぶ、この考えはおこがましい

・失礼な人ほど「自分は正しい」と思っている

・店側から客との友人関係を目指さない しっかりお客様として接する

・お客様に会社の愚痴をこぼさない「色々経験させてもらってます!」と

・声が大きい人には直接的な言葉ではなく「個人情報が!」で気づかせる

・「やっぱり」の多用は注意 頑固、くどい、押しつけがましいイメージ

・「やっぱり」に「なんか」「けっこう」など曖昧にする要素をつけがち

・質問が多すぎると評価が下がる

・質問は短く

・「実ほど頭を垂れる稲穂かな」の気持ちを忘れない

・他人の行動を正さなければならない時「せっかく〇〇してくれたのにごめんね」

 という相手の気持ちを否定しない言葉をいれたい

・気が効かない人というのは、相手の事を想像して的確に動けない

 というだけで、意地悪なわけでも腹黒いわけでもない

・ちょっとした愚痴くらいには付き合ってあげてもよい 

 ユーモアに変えることができればなお良い 人格否定はだめ

 

 

付箋をつけながら読んで、

それを剝がしながら打ち込んでいく

結果2度読んでいるような感じになる

打ち込みながら

 

「こんなとこに付箋貼ってるよ」

 

などと自分に突っ込みをいれること多々

読む前より成長したのだと考える事にしています(゚∀゚)

 

 

それでは、

友人とランチの約束があるので行ってきます(働け)

 

 

 

ウメ

 

少々グロい特殊メイクあり〼

ウメです

 

 

 

ハロウィンはお盆のようなものだ

 

というふわっとした認識しかないのですが

祭りごとには節操なく乗っかって楽しもうというのがウメの性格

どこかへでかけてパーティに参加、という訳ではなく

一人で勝手に遊びます

 

例えば

 

居酒屋ウメのカウンターにカボチャとキリンを置いてみる

「おいおいおい、なんだよこれ?」

「爆弾じゃね?」

「え?マジか⁉」

「お前ちょっとさわってみろよ」

「やだよ、お前がさわってみろよ」

「ちょ、おい!押すなよ!!!!!」

 

 

これだけでなんかウケる空間になる

素晴らしい単純思考

 

毎日何かしら何かが行われているような世の中ですから(は?)

今はその良くわからない何かの代表「ハロウィン」に乗っかります

 

 

 

という訳で特殊メイクです(振り下手か)

※メイクだと分かっていても、グロいのは嫌だ!

 という方はこの先には進みませんようお願いいたします

 とはいえ素人ですのでそこまでグロくはありませんが、念のため

 

 

 

昔ちらっと特殊メイクを教わったことがありまして

ドンキとかで売ってる子供だまし系ではなく

割とちゃんとめにグロいので逆に披露する場がない

 

 

去年は手のひらをバッサリ刃物で切りました画像を

無言で両親に送ってビビらせた

 

それがこちら

 

両親は歳なので

今年はやめておきます

 

 

 

本当は火傷メイクをしようと思ったのですが

疑似皮膚に使用するラテックスが中途半端に固まってしまっていたので

急遽傷に変更

予定とは違いましたが、そこそこリアルにできたので

会社がやってるインスタにあげときました(やめろ)

 

 

この腕で薬局に行き、

 

 

ウメ「すみません、バンソウコウください」

 

薬局「ちょ、バンソウコウどころじゃないだろ!!!」

 

という会話をしてみたい(やめろ)

 

 

 

日本て国は、毎月何かしら何かしてくれていて嬉しいね

 

 

あ~

 

11月・・・・

 

空白の11月

なんにも遊ぶネタがない・・虚無・・・

 

 

 

 

('Д')ハッ

 

 

 

マイバースデーがありました(*'ω'*)ウフフフ

って、アラフィフのバースディて、嬉しいのかそれは?

 

というツッコみが聞こえてきますが

 

 

 

 

 

嬉しいに決まってんじゃん‼(゚∀゚)ニパ

 

 

 

 

自分のためにお金を使っても、あまり罪悪感を感じない唯一の日だよ!

とはいっても、ドンペリを買う勇気も気合も当然なく、

モエシャンすら二の足を踏む小市民だけどさ

でもこの辺はまあ、自分で買うのではなく、

素敵な方にお店でごちそうしていただく飲み物ですしぃ

(ありがたい事にそういう願望もお話もここ数年ない)

 

 

小市民はこれですよ

 

 

私が10年以上愛飲している安くて美味いスパークリングワイン

1000円台前半で買える優れもの

その辺で買えるお手軽な庶民の味方(゚∀゚)ハハハ

 

 

 

これで来月も安心安心

まあそんなこんなしてたら

暦はもう少しで今年も終わりですね


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さて、ではこれからちょっとお客様に資料を届けてきます

(急に現実)

 

 

 

現実逃避ばかりしてちゃダメですよ(どの口が言った?)

 

 

 

それでは皆様

よい休日を!

 

 

ウメ

スリム美人の生活習慣を真似したら

 

ウメです

 

 

仕事中に机のしたでコッソリ読みました

コッソリ読んだところで、ここに通勤してるのはウメだけなので

堂々と読めばよいのだが、この辺はさすがの小心者

 

新規事業が本格始動するのが4月

私的にはカッコよくスタートを決めたいところなのですが

どうもカッコよくないのです

BMIとかよくわかりませんけどね

一応「標準」には入れてもらっているようですよ

 

でも、なんとも締まりのないこの感じ

 

太ってるというより

 

 

タルんでる?

 

 

ジムとか行けばいいんですよ

晩酌もしなきゃいいんです

そんな事は分かっているのですよ

 

ダイエットに我慢はつきものですよ

 

勿論それも分かっています('ω')エーエー

 

 

でもねガラリと生活習慣を変えるのは続かないんですよ

ウメを50年近くやってりゃ分かります

 

 

好きな人でもいれば自然と力も入りますが

なかなか都合よく好きな人なんてできませんよ

今日目が合ったのは柴犬くらいですよ

 

なんとか生活習慣を変えずにその気になる方法はないだろうか

 

 

というわけで、これです

 

(もう一回出してみた)

 

 

一言でいいますと、

 

オシャンティーな美人さんがやってそうなことをパクろう(゚∀゚)ニパ

 

という訳です

 

この思考、実は若い頃に自然とやってたんですよ、私。

 

クラスにおしとやかな女の子がいて、

帰宅後ソファーで尻を搔いていたガサツなウメはふと

 

「あの子はこんな事しないよなぁ・・」

 

と何となく思い、姿勢を正したものです

小指を立てて紅茶を飲んでみたりもした訳ですよ

 

 

この思考は私にもともと備わっていそうなので

大きく生活習慣を変えずともできるのではなかろうか、と

 

問題は真似するスリム美人を誰に設定するか・・

 

ウメが好きな女優は ルーシー・リュー

というか、このTVドラマシリーズで彼女が演じる

「ジョーン・ワトソン」が私の憧れの女性

 

頭が良くて、思いやりがあって、おしゃれで、誠実

ユーモアのセンスもあるし、何しろ美しい!

 

ホームズと別居中はワイン飲みながら自宅で仕事したりするから

この辺はすぐにでも取り入れられる('ω')♪

ジョギングとかやってるけど、そこは置いといて(そこが大事だろ)

あまり食事のシーンがないんだけど、時々なんか草食べてるな(草・・)

 

ニューヨーク住まいの元女医

こんな人を師匠にしていいのか?ウメ!

 

だって、ジョーンなら

スタイルだけじゃなくて、女性としても真似したいところ満載

気が付いたらウメ、いい女になってるかも

 

 

ヤベー(゚∀゚)

 

 

 

帰ったらエレメンタリー見よ(DVD所持)

 

 

では、そのうちウメはいい女になりますので

宜しくお願い致します

 

 

 

ウメ

 

発達障害の人が見ている世界

 

ウメです

 

 

他者理解を深めるために読みました

定型発達、非定型発達、グレーゾーン等

以前「うつ病」がカミングアウトしやすくなった時と同じように

発達障害」が現在そうなっているように思う

 

しかし、好き勝手にやる免罪符として都合よく「自称」する人もいそうだ

この辺は素人には判断は難しいので

一般知識として押さえておく程度に。

 

■覚書■

ADHD

ADHD三大特性 「多動・衝動」「不注意」「傷つきやすさ」

・興味のない事は聞いていられない

・視覚情報(紙に書く、図で見せる)の方が伝わりやすい

・怒って言う事をきかせようとするのは逆効果

・気分が態度に直結しやすいので、ゆっくり(段階を踏んで)誘導す

・じっとしていられない

  →無理矢理おさえつけず、窓ふきやお手伝いなどで体を動かさせる

・ミスが多いが、本人が一番自覚して苦しんでいるので怒らない

・マインドワンダリング(目の前の事から意識がはなれてあれこれ思いを

  巡らせてしまう)におちいりやすい

 ・片づけられない 汚部屋

 

ASD

ASD三大特性 「コミュニケーション障害」「同一性の保持」「感覚過敏」

・「調子はどうですか?」「ちゃんとして」などという曖昧な言い方が苦手

・思い込みから直球で答えるため、相手を傷つける 言葉の裏を読めない

・言葉を素直に受け取るので皮肉が通じない

・心地よくいられる場所が頭の中にあり、苦痛を感じるとその世界へ逃避する

・集団行動からはみ出して好きな事をしているときは無理に従わせない

・自分の仕事以外はやる必要はないと考え、悪気なく手伝いを拒絶する

  →論理的に手伝って欲しい理由を説明する

・記憶力がいいので、過去の嫌な記憶のフラッシュバックに苦しむ

  →「考えすぎ」「気にしすぎ」「元気出して」の声かけはNG

   共感してしっかり聞いてあげる 良い部分を伝えてあげる

・ささいな点が気になって時間がかかる

・味覚や臭覚などが過敏なせいで強い偏食傾向がある

・聴覚過敏により大きな音が怖い

 

 

 

◇両方にみられる特性

・発達性強調運動症(DCD)

  目や手足など体の複数の部位を協調させて動かす協調運動ができない

  右手と右足が一緒にでてしまったり、全体的な体の動きがぎこちない

・仕事が終わらない

   →ASD・・・優先順位がつけられなくて固まってしまうのが原因

   →ADHD・・色んな仕事に次から次へと手を出してしまうのが原因

・時間的見積り能力の低さ

  着替えに10分かかると見積もるが、実際はのんきにしてたり、混乱

  したりで3倍くらいかかってしまう

 

 

発達障害の二次障害の一例

パニック障害・・本能的な危険を察知する偏桃体が活動しすぎて

         必要もないのに戦闘態勢にはいり、呼吸や心拍数を

         増やしてしまう。パニック発作

         (ウィキペディアより)

強迫性障害・・・不合理な行為や思考を自分の意に反して繰り返す

         強迫神経症ウィキペディアより)

※社交不安障害・・愚かに見えないか、場に合っていないのでは、と

         他人に辱められることに強い不安を感じる

         (ウィキペディアより)

※パーソナリティ障害

         大多数の人とは違う反応や行動をすることで本人が

         苦しむ。認知、感情のコントロール、対人関係といった

         種々の精神機能の偏りから生じる(厚生労働省より)

摂食障害・・・・拒食症、過食症 

 

 

 

 

これは周りに理解してもらわないと

本人かなりしんどいな(-_-;)

ADHDは13年間で約15倍

ASDは6.5倍に増えているらしい

メジャーになったので来院数が多くなったのが主な原因だろうけど

以前から当然あったハズなので

ちょっと変わった人と思ってたあの人は、とか

小学校の時のあの子は、とか 何人か思いあたるな。

 

 

 

 

知らない事が世の中には多すぎる

ということで、また

 

ウメ

パワースポットになりたい

ウメです

 

 

取れたのか怪しかった「ヤングサンデー」の生配信イベント

見事にとれておりました(゚∀゚)イエーイ

 

生玲司さん&生ヤンサンファミリーにも無事お会いすることができまして

大満足でございます!

 

アニメにも漫画にも詳しくないウメが一人で漫画家さん主催のオフ会に行くとは

アウェイ地獄じゃないのか?

 

と思いつつ、行きたい、会いたい、と思ったら

おさえられないこの気持ち BY T-BOLAN


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まぁ行けば何とかなるものです

 

 

 

「一人ん坊はいねがセンサー」を作動させて

2分後に一人ん坊発見

即絡みに行き、仲良くなる

アウェイ問題解決('ω')

 

話しかけられ待ちな人が多いことを私は何となく知っている

私の「一人ん坊女子ゲット率」はかなり高い

イケメンだったら間違いなくナンパ野郎になっていたでしょう

 

出張バーがあるというのでもっとウロウロわちゃわちゃしているのかと思ったら

観覧の皆様意外とちゃんと着席しておりました

それにしてもやはりコアなファンの方ばかりで

圧倒されましたが、どの顔もみんな楽しそうで嬉しくなりました

 

最近リアルなウメ周辺の人間たちは

どす黒い闇に包まれているように悪い何かを発しているので

キレイに浄化していただきました

 

 

やはりご機嫌な人と一緒にいるのはいいですね

人間パワースポットです

いつも私がそれになれればいいのに BY 浅香唯


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昭和歌謡づいていますが

ヤンサンの生配信が「ヤンサン主題歌決勝戦」だったので余韻です

応募者さんたちは素人さんなのかなぁ?

とてもプロっぽい楽曲ばかりで、しかもどれもいい曲

織田哲郎的なサウンドが懐かしく心に残りました

何しろ玲司さんは50代、その他メンバーも40代なので居心地もいいはずです

 

 

カラオケなんかもう何年も行ってないけど

久しぶりに行きたくなりましたね~

 

男の人で声がいい人って惚れちゃうなぁ

ウメは「声」と結婚できるのなら「来生たかおの声」と結婚したい 


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という訳で、

無事にイベント参加できまして

魂の浄化をし、

現在昭和歌謡を引きずっている

ウメでございました

 

それでは今日も

ご機嫌に過ごしましょう

 

 

ウメ

 

Z世代

 

ウメです

 

若者世代の不思議を理解するために

仕事でのコミュニケーション力に柔軟性をもたせるために

 

■覚書■

・Z世代 概ね1990年代中盤以降に生まれた世代

・欧米諸国は東アジア諸国と異なりZ世代の人口が多く注目されている

・日本では総人口の約15%

・2025年問題 (団塊世代後期高齢者になる)

・2040年問題 (高齢者の高齢化)

SNS人口が多いZ世代は上の世代への情報拡散役として無視できない存在

・若者の〇〇離れ

・携帯の普及により、中高大と進むにつれ自然と切れる人間関係が切れずに

 ストックされていく(新村社会)(ゆとり)

・人間関係を維持するための同調圧力(ゆとり)

リーマンショック、第二次就職氷河期世代(ゆとり)

少子化による人手不足から「ダイアモンドの卵」と呼ばれ就職率上がる

・不安や競争の少ない 安心、安定した生活を送ってきた

・逆求人サイト

・チル(まったりする)という価値観をもつ

・危機感訴求が効かない(exこんなこともできないと就職できないぞ!)

・プライベートを超えるほど魅力のある仕事は存在しないと考える

・おしゃれにチル シーシャ

・横社会の人間関係による同調圧力 縦社会は希薄

・初めに発言するサクラがいないと意見が出ない

・「いいね」はマナー

SNSは交流目的ではなく、自己承認欲求を満たすためのもの

・8ポケッツ(親や祖父母などのお財布が一人の子に向いている)

・9割褒めて1割で改善提案

・過剰に自意識が高いので「いじり」「シャレ」は通じない

・あだな禁止

・自信満々なところとすごく脆いところが混在(コロンビア大)

・プチ万能感

・間接自慢と匂わせ、診断シェア

・自撮り写真を載せたい承認欲求と、周りから自意識過剰と思われる

 怖さ、という葛藤

・「面白いアプリで加工してみたから載せるよ」という自撮り免罪符が必要

・キメ過ぎた写真も24時間で消えるストーリーズが人気

・アカウントを複数もち、使い分ける

SNSに投稿しすぎるのは煙たい

・コミュニケーションはLINE一強

・実際に人と会っているのに近い感覚を味わえる(ニアリアル)

・ライバー急増

・健康意識が高いように見えるが、深く考えての行動ではない

・自分の日常に近い動画や投稿を信用する

インフルエンサー未満に共感する

 

 

2020年発行なので、少し古いかもしれないが勉強になった。

「自分の時はこうだった」禁句だな(-_-;)

 

 

ウメ